2012年10月02日

サウザンアイランド2


少し脱線したが、アイランド君は

やっぱり血統構築に組み込みやすい。

ベクトルがほんと良くそろっている。


しかも安定Cでコスモキャニオン出身のビターと

ガルバディア出身のサンカクテルの中継までこなすのだから

ほんと特別な源流だ。

だからこそ、彼を見ると時々

製作者の思い入れみたいなものを感じてしまう。

・・・

・・・スクエニさん、ノーザンダンサー系でだれか儲けたでしょ?


posted by とんぼ at 01:38| Comment(0) | 系統 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

サウザンアイランド


実在の大種牡馬、ノーザンダンサーがモデルのチョコボ。


赤字なし、額は赤、チビなのにデブ、最初からほ系、ニックス相手が7種類もいる


ちょっと自己主張しすぎなんじゃないのかい君?



底力と気性青がクロス病なくほ系を作り、

自在性青とニックス、デブは先行しつつ進路妨害&弾き飛ばすレース展開に向いている。

いわゆるスリプルボーイタイプ。

しかし残念ながら彼はサウザンアイランドの子孫ではない。

他人の空似ってやつだ。

ん?外戚の場合もあるか・・・

まあいいや。

似てると言えば、同い年にスリプルポールなんてハッタリストもいたが

こちらはデブでもなければ逃げが優れているわけでもない。



逃げ羽とは対称的に、追い込み羽や出遅れ羽は細身の方が抜く時に便利(未検証項目)

キスオブファイアがこれで、彼女はあおり癖は持ってないが

自在先行を抑えて後方に位置し、

最後の直線、細く低い体で縫う様に追い込みをかけてくる。

ただ、進路妨害されたり

道中、コーナーで羽群に追いついて弾き飛ばされたり

といった姿はやっぱり見る。

中肉中背のメテオブライアンもよく弾き飛ばされるので

はっきり体型と展開の因果関係を言うことは難しいのかもしれない。

posted by とんぼ at 00:51| Comment(0) | 系統 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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