2013年04月01日

羽生産 補足



今回生産した羽を纏めました。
登録羽はハンデ調整してあるもの、していないものがあります。
スタリストは産み分けにほとんどの時間を割かれると言われていますが
今回、嫌という程それを感じました。兎に角、欲しい羽が来なかった


クラウディアは能力配分が出したかったものに近かったため
雲を裂き澄み渡る青空へ(cloud+tear)と気合を入れて名付けた羽。
その癖 なんだ? というくらい弱かった。先自合計が320と150では
出遅れのデータでは0.1〜0.2秒程しか差がないのに対し
50程度?と150(自60)では0.3〜0.5秒程も変わってくる事が効いているのでしょうか。
先行についても〜90 と90〜では同じ数値でもその重要性が違う様な気もしますし。
先行や自在は変えられなかったり加速と連動したりで
調べるのが大変なので何とも言えないのですが・・


羽選択について

ヒョロナスは予選では一番強かったのですが、似たような

がスどりつが ンスコヂらぼ なヂしダぜ ヅネイづびム ヲれモかけさ ヅきさつヅ
そもぞぼつヅ づヅクヂメワ なヂけヅぞ ヅほけヅッケ トてマさどさ ヅきけロヅ
ラてりヅつヅ ブヅたヂムヤ むヂヨヅぞ ヅほけヅてヤ デかハデむち ヅききニぃ

が全く奮わなかったこと、さらに前回のトゥーランドットのことも考え出しませんでした。
大会期間中、決勝ルールで模擬戦を行ったところ、同じ面子にもかかわらず
結果が全く違ったことも驚きでした


ぎがをわつな ひヅクヂらゴ なヂこケず ヅばオヅヲチ ユせゆりウさ ヅきさぶヅ
レがぎヅつヅ ひヅクヂらゴ なヂこヅず ヅばオヅゼチ ユせよりケさ ヅきこまぃ

この羽は良い成績を出していた羽です。
中位をキープする負担の少ない走りをしていました。
調整したりサブを付けたりなどし
強化したものが今回の理想形の一つだったのかもしれません
因みに同一羽の下のはダメ。絶妙なバランスが必要なようです


超高A3羽やホワイトロリータ型等他にも出してみたかった羽はありましたが
前回のリベンジが取り敢えず果たせたかなと。
比較的マイナス度の小さいあおりを両羽共に入れる戦略も功を奏しました。




posted by とんぼ at 04:03| Comment(3) | チョコボスタリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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