2012年09月30日

ニックス


とある方の調査によれば、能力値の上昇によってほかの配合効果の影響が縮小するのに対して

ニックスは先行力の+1もしくは+2の安定した効果が見込めるという。

底力は調査項目になかったので不明。

あれ?それじゃあ安定度が低い源流(爆発系統)と組み合わせたら最強じゃないか

そう思い全書をめくる



安定Cのみなさん(⇔ニックス相手)

カフェロワイヤル

サンカクテル(⇔サウザンアイランド)

ティラミス

トリュフ

ネーブルサイダー

ビター(⇔サウザンアイランド、カカオマス、パウンドマーブル、ココアパウダー)

ポインセチア(⇔バレンタインギフト)

ポリフェノール

マイルドラスク


う〜ん

使いやすいカフェロ、トリュフ、ネーブル、マイルドは除外か・・・

・・・うまく作っていらっしゃる。

カクテル、フェノール、ティラミスは価格メインでやってた時伸びにくいイメージがあるからなー

まあその時伸びにくかったトリュフが実はすごかったから何とも言えないですけどね。


先行力をニックス使って限界近くまで伸ばした後、より爆発しやすい系統に移行するかな

底力が伸びるのも抑えたいし


にしても隠し源流4つが4つとも安定Cなのには笑ったw

posted by とんぼ at 23:51| Comment(0) | 配合効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月29日

父父ニトロ

とある方の調査によると、単能力の最大値の出方は渋いをも若干上回るようで。

ニトロの名は伊達じゃなかったってことか・・・

そういえば父や母父の青は抜いてもニトロには影響無いらしいですね。

これだけでかなり血統構築が楽になりました。

posted by とんぼ at 04:27| Comment(0) | 配合効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月28日

渋い配合

条件:3世代前(ひいじいさん、ひいばあさん計8羽)の発祥地が6種類以上

全書の53ページ、68ページによると

この配合による効果は、産まれる子供の能力値範囲を


(親の低い方)〜(高い方)→(低い方+α)〜(高い方+α)


に変えるというものらしい。

全書には間違いも多いが、監修のスクウェア(当時)の情報提供と思われること、

やった感じ、他の方の感想、検証調査から推測して、おそらく正しいのだろう。

渋い配合は、子供の1つ1つの能力を高い方へ「ずらす」わけだ。



能力値+α という書き方ではないので、乱数決定前にこの処理はされているのだろうか?

気になるのは2つのαが同じ値かということと、どんな数字が入るかということだ

まあ関数かもしらんけど・・・

決定法によっては単純なズレとは違う可能性も考えられる。

ともあれ、このズレが全能力に及ぶために、あの様な価格の跳ね上がりが起きるのだろう。

8この発祥地のうち6つ以上が異なるという厳しい条件の見返りというわけだ



一つの能力の最低値に働きかけがなされる点、一つの条件で全範囲にそれが及ぶ点は他の配合にはない。

そのためか、渋い配合は能力の全体的な「底上げ」という表現がよくされる。それで勘違いする人もいるらしい。

でも能力の最大値もちゃんと上がる。

posted by とんぼ at 21:14| Comment(0) | 配合効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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